ラム肉は、子羊の肉です。米国農務省認定のラム肉を原材料に使用しています。ホルモン剤、成長促進剤、抗生物質といった薬品を使用していない事が保証されています。家禽類や家畜類の副産物である首、足、発育不全の卵、腸、また家禽類の副産物である脾臓のようなアラ肉、肺、脳、腎臓、肝臓、血、骨、脂肪組織、胃、「内容物」を除いた腸を一切使用していません。もちろん糞便も含む消化物の詰まった胃や腸も使用していません。
|
最もきれいな魚として知られています。海面近くに棲息する魚は、有機化学物質のひとつで自然環境への悪影響があることが明らかになったDDT(ジクロロジフェニルトリクロロエタン)で汚染される危険性があり、海底近くに居る魚は、重金属で汚染される危険性があります。ニシンはそのどちらでもなく海中の中程を回遊しています。「米国臨床栄養学ジャーナル」99年8月号に掲載された研究では魚を食べることがガン予防につながるとされています。必須脂肪酸オメガ3が多量に含まれています。 |
イネ科のキビ(黍)の一種であるミレットです。ヨーロッパでは中世の頃から食用にしたり庶民の間で使われてきました。ビタミンB2・B6、含硫アミノ酸、ミネラルなどが多く含まれています。 |
白米は米の本来の栄養分が75%も失われているので、一切使用していません。玄米はビタミンBがとても豊富です、また抗がん作用や抗心臓病作用といった効果を持ちます。米の重要な部分であるぬかが含まれています。 |
エネルギー源と食物繊維の摂取のための淡水化物です。体にやさしい穀類で、動脈浄化作用があります。 |
ぬかから採取した油。必須脂肪酸であるオメガ3のすぐれた摂取源です。 |
菜の花の種子から抽出されるカノラオイル。日本ではキャノーラオイルの呼び方が一般的。S.G.J.Productsは、カノラオイルと訳されています。単価不飽和脂肪酸は血液内のコレステロールをコントロールします。 |
青い花を咲かせる植物アマ(亜麻)の種子より低温圧搾したフラックスシードオイルは、オメガ3脂肪酸及びオメガ6脂肪酸のα-リノレン酸を豊富に含んでいます。 |
原産地は南米アンデスで、ヒユ科の植物です。アレルギーを起こしにくい穀物とされています。タンパク質含有量は、玄米の2倍、小麦の1.5倍必須アミノ酸であるリジンを多く含みます。カリウムは白米の5倍、カルシウムは30倍、鉄分は50倍、繊維質も8倍です。 |
米ぬかには40種類以上の成分が含まれとくにビタミンB群、E・ミネラル、繊維質が豊富。本来持っている自然治癒力を活発にし、血液を適度なアルカリ性に保ち体内の老廃物や有害金属を排せつします。 |
免疫機能を強化します。 |
視力を高め、デリケートな網膜システムを保護します。強力な酸化防止物質を含んでいます。そして尿路の機能を正常に保たせるのに役立ち、ヒプリック酸により自然の抗菌作用を持つ事が明らかにされています。 |
ユッカはナチュラルで安全性が確認された治癒カのあるステロイドの効用が最も高い物質です。自然界で最も強カな抗炎症作用のあるステロイドサポニンを含みます。 |
タウリンは、網膜の形成に必要な物質であり、胆汁の原料でもあります。多くの動物では含硫アミノ酸の代謝の過程でタウリンが生成されますが、猫はこの代謝経路が弱いかあるいは欠落しているのです。このためタウリンは食べ物からの摂取が必要で、不足した場合には、網膜に支障をきたして失明なんてことになりかねません。
タウリンの必要性について。詳しくはこちら |
カロチン、塩化コリン、炭酸カルシウム、ビタミンE、ヘム鉄、ビタミンA、ヘム亜鉛、ナイアシン、葉酸、チアミン、ビタミンB6、ヘムマンガン、ビタミンK群、ヨウ素 各ビタミン等の詳しくはこちら |
 |