<野生に戻して考えました。>
ZiwiPeak(ジウィピーク)は、健康を良い状態に保つには猫の本来の食性に合ったフードを与えることが大切だと考えています。猫は本来、狩りをして生活をしていました。ZiwiPeak(ジウィピーク)に使われている食材は赤身をはじめとし、心臓やレバーなどの内臓部分などが多く含まれており、本来肉食である彼らが狩りで得る食事に限りなく近いフードです。
<猫の消化器官に合わせました。>
ZiwiPeakの製品には猫が消化を得意とする良質な鹿肉や魚、グリーントライプなどの内臓類が製品の80〜95%以上も含まれています。本来肉食である猫の消化器は、肉をすばやく消化するために雑食性の豚や草食性の羊と比べて非常に短くなっています。そして、猫の消化器は高タンパク・高脂肪・低炭水化物の食事に適していることから、猫が苦手とする穀類は一切使用しておりません。本来肉食である彼らが狩りで得る食事に限りなく近いフードです。
<穀物不使用>
一般的なキャットフードでは、穀物が主原料として使われることがよくあります。しかし、もともと肉食だった猫にとって穀物は消化しづらく、胃腸への負担と栄養吸収の低下が懸念されています。また近年、穀物にアレルギーを持つ猫が増えつつあります。 ZiwiPeak(ジウィピーク)は新鮮な鹿肉やラム肉などを主原料にし、トウモロコシや大豆、小麦やジャガイモなどの穀類や、それらの精製品は一切使用していないキャットフードです。
<素材を活かしたエア・ドライ製法> 
自然の生素材の栄養素を出来るだけ損なわないようエア・ドライ製法で丁寧に加工されています。高温で一気に加工してしまうと素材の持つ栄養や旨みを失ってしまうことがあります。通常のドライフードは、約200℃という高温で加工されているため、素材のもつ多くの栄養を失ったり吸収が難しくなったりします。そのため、必要な栄養を摂るために多くの添加物が使用されています。ZiwiPeak(ジウィピーク)は、低温でゆっくり乾燥させることで、素材が持つ栄養やおいしさを出来るだけ損なわない調理がされています。
<新鮮なお肉を80%以上使用>
ZiwiPeak(ジウィピーク)の開発者であるピーター・ミッチェル氏は元々ニュージーランドで鹿肉をアメリカやヨーロッパに輸出業をしていました。ZiwiPeak(ジウィピーク)には彼が選んだ品質の高い鹿肉やラム肉が原材料の80〜90%以上も使用されています。
<メイド・イン・ニュージーランド>
ZiwiPeakの製品には厳選されたニュージーランド産の素材だけが使用されています。広大な牧場でのびのびと育てられた鹿やきれいな海で捕れた魚介類などいずれも品質の確かな物ばかりです。また、ニュージーランドでは家畜の病気の発生が非常に少ないことでも知られています。
人口が約500万に対して、羊が約5000万頭飼育されているニュージーランドは、南西太平洋に位置する国です。古くからの自然が多く残り、飛べない鳥「キウィ」をはじめとするユニークな固有種が多く生息している恵まれた国です。そんなニュージーランドでは、今までに狂牛病や口蹄疫、スクレイピーなどをはじめとする家畜の病気が発生していないことがニュージーランド政府にて証明されています。つまり、とても安全な原材料で作られています。
<自社製造工場>
ZiwiPeak(ジウィピーク)の自社工場はニュージーランドの動物用製品に関する法令に準じて運営されており、かつ"リスクマネジメントプログラム"の運営認定を受けています。リスクマネジメントプログラムとは「衛生」と「品質」を守るための管理プログラムのことで、HACCP(ハセップ)の原則に従い、原料の入荷から製造・出荷までのすべての工程において、あらかじめ危害を予測し、重要管理点を特定して継続的に監視・記録を行い、不良製品の出荷を未然に防ぐことができるシステムのことです。 ZiwiPeak(ジウィピーク)は独自の工場でつくられているため、品質の維持や安全性について高いレベルで守られています。
<合成保存料不使用>
ZiwiPeak(ジウィピーク)は、BHA、BHT、エトキシキンなど安全性が疑われる合成保存料は、一切使用していません。
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