1.栄養バランスを崩さないおやつとしてもフードの代わりとしてもお使いいただけます。

2.妊娠・授乳期間中の母猫の栄養補給にもおすすめです。

3.嗜好性がよく栄養価が高いため、ケガや病気からの回復期、体力や食欲が低下した時、毛づやが悪い時にフードに加えるのもおすすめです。

4.固いフードが食べられないシニア猫の食事としてもお使いいただけます。

 

ためないように、できないように
体を清潔に保つ為の毛づくろい。その結果、毛玉がお腹にたまってしまう場合があります。毛玉ができないように、できてしまってもスムーズに排出できるミルクを目指しました。
 
毛玉の原因は静電気
飲み込んだ毛が発生する静電気によって毛玉ができるといわれています。 そこで、静電気を抑えるキチンキトサンや、毛を包み込んで静電気を起こしにくくさせるヒアルロン酸、コンドロイチン、イヌリンを配合しました。
毛を排出
胃の中で玉になる毛を、スムーズに腸に移動させて排出できるように、ポテトファイバーも加えました。
 
水分補給の重要性
もともと水を飲む性質に乏しいため、水分の少ない食事をすると慢性的な水分不足になってしまいます。喜んで水分をとってくれるようにフィッシュペプチドを配合して嗜好性を高めました。
オヤツとしてどうぞ
栄養バランスを崩さないオヤツとして、食が細い時の一時的なフードとしてもおすすめです。
 
50g入り小袋
はじめてお使いいただく際のお試し用として使いやすい、50g入りもご用意しています。

 

 

保証分析値

 

 

●粗タンパク質
●粗脂肪
●粗繊維
●粗灰分
●水分
●マグネシウム
●タウリン
●カルシウム
●リン


●代謝エネルギー
(ME)

30.0%以上
23.0%以上
6.0%以下
6.0%以下
5.0%以下
0.1%以下
0.42%以上
0.85%以上
0.73%以上


447kcal/100g

 

■原材料

ミルクホエイ、ミルクカゼイン、スキムミルク、ラード、パーム油、卵黄、乳酵母、ミルクペプチド、チキンレバーエキス、ボレイ粉、魚油(サバなど)、豚マローエキス、サメ軟骨エキス、豚すい臓乾燥末、キチンキトサン、フィッシュペプチド(サバなど)、イヌリン、ポテトファイバー、ヒアルロン酸、タウリン、パパイヤ乾燥末、大豆オリゴ糖、Lアルギニン、DLメチオニン、ミオイノシトール、ベータカロチン、ビタミン(A.D3.E.K3.B1.B2.B6.C.B12.ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン、コリン)、ミネラル(Ca.Na.P.K.Cl.Fe.Cu.Mg.Mn.Zn.S.I.Se.Si.Co)

 


安心してお使いいただくために、こちらのメーカーさんでは、原料原産国を公開されています。            

商品名 原材料 原産国
ヘアボールコントロール ミルクホエイ オーストラリア、ニュージーランド、米国
ミルクカゼイン オーストラリア、ニュージーランド、フランス、日本
スキムミルク オーストラリア、ニュージーランド、フランス、日本
ラード 日本
パーム油 マレーシア
卵黄 日本
乳酵母 フランス
ミルクペプチド 日本
チキンレバーエキス 日本
ボレイ粉 日本
魚油(サバなど) 日本
豚マローエキス 日本
サメ軟骨エキス 日本
豚すい臓乾燥末 日本
キチンキトサン 日本
フィッシュペプチド(サバなど) 日本
イヌリン 日本
ポテトファイバー 日本
ヒアルロン酸 日本
タウリン 日本
パパイヤ乾燥末 マレーシア
大豆オリゴ糖 日本
Lアルギニン 日本
DLメチオニン 日本
ミオイノシトール 日本
ベータカロテン マレーシア
ビタミンA スイス、フランス
ビタミンD3 スイス、フランス
ビタミンE 日本、スイス、米国
メナジオン亜硫酸水素ナトリウム 日本、スイス、米国
硝酸チアミン イギリス、米国、ドイツ、日本
リボフラビン 日本、ドイツ、米国
塩酸ピリドキシン フランス、米国
ビタミンB12 フランス、イギリス
ビタミンC 米国
ナイアシン ドイツ
パントテン酸カルシウム イギリス、米国
葉酸 スイス
ビオチン スイス、フランス
塩化コリン ドイツ、米国
リン酸ナトリウム 日本
塩化カリウム 日本
硫酸マグネシウム 米国
キレート亜鉛 米国
硫酸鉄 米国
硫酸銅 米国
硫酸マンガン 米国
ケイ素 日本
ヨウ化カルシウム 日本
炭酸コバルト 米国
セレン酸酵母 米国
キレート三価クロム 米国

体重(kg) 粉ミルク(g)
0.5 5-15
1 5-15
2.5 20-40
5 35-65
7.5 50-90
10 60-110
■添付スプーンは、すりきり1杯で粉ミルク約2g、水は5ccです。
■1日の給与回数は標準で3回以上、ミルクの濃度は粉ミルク2gに対して温湯10ccです。
■猫種や大きさ、成長度合いにより給与量は大きく変わります。仔猫の体重の変化、体調、便の状態を見ながら増減してください。
■栄養補完食として使用する場合は体重の1%までを目安として適量を与えてください。
■フードなどにふりかけてもお使いいただけます。

 

使用上のご注意
保管の際は、容器の口を固く閉め、湿気の少ない冷暗所で行ってください。   温湯で溶く場合、人肌程度の温度(40℃)が理想的です。冷たいミルクは、思わぬトラブルの原因となる場合がありますので与えないで下さい。
消化能力の弱い仔猫や発育状態の遅い仔猫は1回の量を減らし、回数を増やしてください。   溶いたミルクは作り置きせず、早めに使い切って下さい。
【賞味期限記載】

西暦 月 日 
(例)
2010-10.17→  2010年10月17日