猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫用品専門店が考えた猫のための猫専用ハーネス
猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫用品専門店が考えた猫のための猫専用ハーネス
猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫用品専門店が考えた猫のための猫専用ハーネス
猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫ハーネスを着用したモデル猫

安心して装着できるハーネスがほしかったんです。
猫のしなやかな体をいかにホールドするか…。
抜けないこと。
首つりにならないこと。
やさしく包んで負担にならないこと。
そんな思いから生まれたダブルブロック猫用ハーネスは、猫用品専門店が猫のことを本気で考えた猫用のハーネスです。
オリジナルハーネス ダブルブロックタイプに、アニマル柄が新登場!
従来品から芯材を変更し、軽量化を行ってますますやさしくなりました♪

専用リード

猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫用品専門店が考えた猫のための猫専用ハーネス
猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫用品専門店が考えた猫のための猫専用ハーネス

抜群のホールド感。
コットン素材で、直接体にあたる部分はとっても柔らか。点や線ではなく面で触れていますので、猫ちゃんにかかる力は分散されて負担をかけません。

猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫ハーネスを着用したモデル猫

特許取得のダブルブロック仕様だから、猫ちゃんの急な動きで肩が抜けても、おなか(胸の下)に巻いたベルト部分ががっちりホールドして外れません。
また、肩・胸・おなかの部分がそれぞれ別布になっているため、一枚布で作られたもののように猫ちゃんの動きを邪魔しないので、負担も少ない構造になっております。

猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫用品専門店が考えた猫のための猫専用ハーネス

初めての装着時には、へたりこんだり腰が抜けたように見える猫ちゃんが多いようですが、大丈夫! 猫のハーネス ゴロにゃんオリジナル ダブルブロック猫用ハーネス アニマル 猫用品専門店が考えた猫のための猫専用ハーネス 猫ちゃんの被毛にはいたるところに感覚毛というセンサーのような毛があって、初めての着用時にはこの毛が刺激されるため、立てなくなるみたいです。
これはダブルブロックでも市販のひもタイプでも同じなんですが、ダブルブロックは猫ちゃんに接する部分はすべて面になっているので、ひもタイプより慣れるまで時間がかかるかもしれません。

たいていの場合は10分もすると慣れて動けるようになりますが、なかなか慣れない子の場合は短時間の着用を繰り返して、根気よく練習してみてくださいね〜

ハーネス部位説明

市販されているハーネスを購入されると【猫には使用しないで下さい】【犬以外には使用しないでください】と いうものが多いのが事実です。
それは猫の体がしなやかで、忍者のようにくぐりぬけることができる名人だから。
そんな心配のないハーネスを作りたかった。
でも本当に難しかったです。もう何年もかかってしまいました!!
試作品は、もう数え切れないくらい…
どうしても逃げられてしまう。外れてしまう。

でもやっと完成しました!!
これも完ぺきではないかもしれませんが、従来のものよりも数段に自信をもっておススメできるハーネスの登場です。
たとえ、上部のハーネスが外れても、胴輪が残っているので、最悪の事態は回避できる優れものです。
特許取得済のゴロにゃんオリジナルハーネスをぜひぜひお試しください。
(リード別売)

専用リード

比較表

そもそも、体が柔かく自由が好きな猫を繋ぎ止めておくこと自体、ちょっと難しい話ではあります。
しかし、通院の際や非難時などに、猫とはぐれないようにしっかりホールドできて、しかもスムーズに動ける、少しでも抜けにく猫用のハーネスが作れないかと考えました。

そんな猫の専用ハーネスを実現するために、本当に色々な形を研究をして試行錯誤を重ねました。
サンプル数もすごい数になりましたし、たくさんの猫ちゃんにも協力してもらいました。
協力してもらった猫ちゃんの中には特にハーネスを絶対付けられない猫ちゃんがおりまして、その子を攻略するのに苦労いたしました。
ハーネスを作るぞ!と決めてから5年くらい、本格的にサンプルを作り始めてから約3年くらい。
猫には、ハーネスは無理なんじゃないかと真剣に悩むことしばしば。
そして、多くのモニターの方にご協力をいただきましたこと、この場を借りてお礼申し上げます。

ついに完成したのがこの「ゴロにゃんオリジナル猫用ハーネス ダブルブロックタイプ」。

背中とお腹をホールドしたこの猫用ハーネスから逃げ出すのは至難の業だと思います。 よほど器用な猫でないと、このハーネスを抜け出すのはなかなか難しいのではないでしょうか。 (※装着方法を正しく守って使用してください。)
もちろん、体に負担をかけにくい、猫にやさしいハーネスを目指しました。

このハーネスを装着すると体をホールドするので、多くの猫ちゃんは最初はおそらく固まってしまうと思います。
最初は固まっていた子でも練習を重ねると慣れてスムーズに動けるようになると思いますので、それまでは見守ってあげてください。

■お散歩が目的ではないけれど、できれば一緒にお出かけしてみたい。その時に逃げ出せないようにハーネスをつけたい。
■何かの災害の時に、ハーネスを持っていたい。
■病院に連れていくときだけ、キャリーバッグの飛び出し防止ベルトに装着したい。
■若猫のうちから練習させたい。

そんな飼い主さんにオススメの「ゴロにゃんオリジナル猫用ハーネス ダブルブロックタイプ」です。
※でも極端に嫌がる子もいて、装着すると暴れてしまう場合もあるので、最初は様子を見ながら練習してみてくださいね。


以下の商品説明は画像が一部他タイプの生地となっておりますが、仕様は同じです。


体型
猫ちゃんの体型は、本当にいろいろ。
ワンちゃんほど千差万別ではないにしても、大きく分けて以下のタイプの猫ちゃんに分けることができます。

■コビータイプ ■セミコビータイプ ■セミフォーリンタイプ
ペルシャやヒマラヤンのように胴が短く肩や腰が広くて、ずんぐりとした体型 アメリカン・ショートヘアやシャルトリューなどでコビーよりもやや細いタイプで脚や胴が長め。 アメリカン・カールやエジプシャン・マウなどでセミコビーよりもやや細い。
*****************************
■フォーリンタイプ ■オリエンタルタイプ ■ロングアンドサブスタンシャルタイプ
コビータイプとオリエンタルタイプの中間。アビシニアンやソマリのように細身でエレガントな体型。 シャムやレックスなどに代表される、筋肉質で全身の骨格がすらりとしている体型。 ノルウェージャン・フォレストやメイン・クーンなど。大型化する猫で、大きく成長するものは、体重が10キロを超える猫もいる。

上記のように、いろんな体型の猫ちゃんがいます。
特にハーネスを装着する上で、胸板とそして胴の部分に個体差がある子が多いので、この胸板の薄い、厚いに対応したハーネスを制作することにこだわりました。

クッション性
肩のライン 腹帯部
反射板 腹帯部
肩のライン

ゴロにゃんのハーネスは、細部に渡っていろんな工夫を凝らしています。
どれもこれも、実際にモニターになってくれたお客様のご意見を取り入れ、そしてゴロにゃんスタッフで頑張って考えました!

なんとか猫ちゃんにピッタリのハーネスが出来上がりました。

サイズ調節部収納
サイズ調節部収納
サイズ調節部収納

このハーネスの販売を始めてから多くのお客様にご要望をいただいている部分がございました。
ハーネス本体についている、サイズ調節部が、どうしてもブラブラとしているので、なんとかならないかと。
リードを付ける際には気にならないのですが、練習の時などはどうしてもこの部分が【ブラブラ】と。

そこで、この部分を折りたたんで収納できるようにしました。
これで猫ちゃんも快適に練習してもらえますね。

猫用ハーネス サイズ調節部収納 猫用ハーネス サイズ調節部収納

下記の動画のように装着する方法をおすすめします。ここでは、2つの装着方法をご紹介しています。
猫ちゃんの状況を見ながらお試しください。
猫ちゃんに逃げられないように、無理のないよう装着して見てくださいね。

●装着方法その1

■1. まず、床に装着しやすいようにハーネスを広げます。
■2. 猫の前足を入れたらすぐに背中のひも(サイズ調節部)を引っ張れるように頭の後ろに通します。
■3. 背中のひも(サイズ調節部)を引っ張るときは猫の前足が床につかないくらいに引き上げます。足を入れる穴のふちが、わきの下に収まるまで引き上げてください。
■4. 金具を絞り込みます。
■5. 胴輪の方は猫の背中の肩甲骨より下になるように確認してマジックテープを止めます。
■6. リードをつけない時は、ひも(サイズ調節部)を収納します。リードを付ける時はそのままリードをつなげます。

●装着方法その2
■猫を後ろから抱えます ■ハーネスのこの部分を猫の
体の後ろに通します
■ベルトを持って頭の後ろに通します
■この部分に足を通してきます ■足を通します ■しっかりと足が通っていますか?
■金具を絞っていきます ■金具の絞り方
■猫ちゃんのサイズにあわせて ■猫ちゃんのサイズにあわせて ■ササッとすばやく!
■次にこの部分の胴輪 ■しっかりと ■マジックテープになっています
■毛がついていないかを確かめて ■装着完了 ■指1本分が入るくらいに
■指1本が入るくらいが目安です ■別売のリードつけて ■お出かけしましょう
専用リード
ハーネス着用の注意点
ハーネス着用の注意点
ハーネス着用の注意点
ハーネス着用のポイント

サイズ展開
サイズ

脇の下の胴周りを測って下さい。
(サイズを測るのは胴周りだけです)

■左図の状態、前足を立てている状態で測って下さい。
■寝ている状態、箱座りしている状態では測らないでください。
■首輪周りは、必要ございません。
●ハーネスサイズ(単位:cm)
サイズ 胴周り
S 27〜31
M 31〜35
L 35〜39
LL 39〜43
3L 43〜47

お手入れの仕方

■使用後は必ずきれいにしてから保管して下さい。カビが発生したり、変色する恐れがあります。
■汚れが軽い場合は、固く絞ったタオルなどで生地等を傷めないように拭いて下さい。
■汚れが目立つ場合は、水で薄めた中性洗剤で手洗いして下さい。
■乾燥は、風通しの良い所で陰干しして下さい。
■漂白剤やシンナー、ベンジン等の薬品は使用しないで下さい。

注意

注意
■事故防止のため、適応サイズ以外のペットには使用しないでください。またペットの習性を十分理解した上で製品をご購入下さい。
■ペットによっては着用を非常に嫌がる場合がございますので、ペットの様子を見ながら試みてください。 (いきなりの外出等は、ペットが パニックに陥り、脱走の危険がございます。必ず室内での着用をお試しいただいてからのご使用をお願いいたします。)
■このハーネスはあくまでお散歩用、またキャリーバッグ等での逃げ出し防止用です。係留(ケイリュウ)には決して使用しないでください。 ご使用時のリードの絡まりによる事故には十分ご注意下さい。
■サイズ表を目安に、猫の場合は、指が1本(きつ目)、犬の場合は、指が2〜3本入るサイズをお選びください。
■成長期のペットは特に体重やサイズが変化しますので適応サイズをご確認の上ご使用下さい。
■毎回、商品の使用前には必ず点検を行ってください。特にマジックテープの部分に毛がつきますと接着が弱くなる場合がございますので、 着用の前に毎回点検をお願いいたします。
■水気は避けて使用・保管して下さい。色落ちや変色、サビの原因となります。
■使用後は必ずきれいにしてから保管して下さい。カビが発生したり、変色する恐れがあります。
■火のそばには置かないでください。
■直射日光の当る場所や、高温になる場所に長時間放置しないで下さい。
■先が尖っているものや刃物等を当てないで下さい。
■ペットによっては、ハーネス本体やリード部分を噛みちぎってしまう場合(噛み癖、ひっかき癖)もございますので、常に装着の際は、 点険するようにして下さい。
■金具や、他のパーツが破損した場合は、使用しないでください。安全の為、破損・不具合が見つかった場合は、新品と交換されることを おすすめします。
■金具をスライドさせる際には、できるだけ生地にあたらないよう注意して下さい。摩擦で生地が破れる場合がございますので、ご注意下 さい。

注意3

■使用しない場合は、幼児、子供、ペットがふれない所に保管して下さい。
■ハーネスから抜け出すペットもおりますので十分ご注意ください。100%逃げ出し阻止をお約束するものではございません。
■ペットの性質を考慮した上でご使用下さい。ペットの予期せぬ行動により発生した事故や怪我、破損には、飼い主様の責任において管理し、十分ご注意下さい。

■ゴロにゃんでは、子猫への【ゴロにゃんオリジナルハーネス】の使用をオススメしていません。

子猫はまだ成長期真っ只中で、骨格がしっかりと出来上がっていません。
その為、ハーネスのサイズが定まらず、きちんと装着することができないのです。
適正のサイズでしっかりと装着が出来ていないと、余計な隙間などが出来てしまい、脱走などの原因にもなってしまいます。
このような理由から、ゴロにゃんでは子猫の【ゴロにゃんオリジナルハーネス】の使用をオススメしていないのです。

ですが、子猫の頃からハーネスに慣れさせておくために、お家の中だけなど屋内での練習としての使用は問題ないかと思います。

大切な家族だからこそ、適正のサイズで正しく装着し、安全に使用していただけたら幸いです。


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猫用ハーネス