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TOP > フード > 療法食 > 肥満気味の猫に配慮した療法食

体重管理に配慮した療法食を選ぶ>>>

猫も人間と同じく太りすぎは万病のもと。きちんと体重管理をしてあげることが大切です。

猫ちゃんが肥満かどうかの判断は、体重で確認したり、肋骨が外から触って確認できるかなど色々あります。
日頃から猫の体重や体型などをチェックしておきましょう。

肥満気味だと、病気のリスクも増加します。
例えば、肥満の猫ちゃんに多い病気として「脂肪肝」「心筋症」「糖尿病」などがあります。
想像よりも怖い病気ではありませんか?

猫の肥満は運動不足が原因の場合もあるので、一緒に遊んでダイエットを応援してあげるのもいいですね。

そして、慢性的に肥満気味の場合は、やはり食事管理が大事になってきます。
当然のことではありますが、人間の食べ物は猫にとって塩分が多く、高カロリーのものが多いので控えましょう。

体重管理に配慮した療法食は、低カロリーというだけではなく、もちろん栄養バランスも考えて作られています。

大切な猫ちゃんの健康管理・体重管理は飼い主さんの責任が大きいところ。
食べないことはよくありませんが、食べすぎもほどほどに、健康的な食事を心がけましょう。

※妊娠中・授乳中の場合はあまり推奨されていません。獣医師さんに確認しましょう。