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TOP > フード > サプリ/ミルク/猫草 > 【口内炎・歯肉炎・口臭】プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet 錠剤タイプ 60粒入り(0058)【ポイント10倍】

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet
プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet
プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

K12・M18菌を活用した商品は口腔や喉・耳のケアとして商品化され、欧米、オーストラリア、ニュージーランドなど、5年間で200万個以上の販売実績がある新しいオーラルケアです。
直接口腔に塗ったりハミガキに混ぜたりはもちろん、水に溶かして与えたり、すりつぶしてフードに混ぜて与えてもOKなので、ハミガキが難しい猫にもうってつけ。
口内炎・歯肉炎・歯周病・口臭などお口のトラブルでお悩みなら、是非新しい習慣を始めましょう。

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet
プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

「錠剤では飲ませられない」「うまく砕けない」の声にお答えして、粉末タイプもご用意いたしました。
ウェットフードに混ぜたり、ドライフードにふりかけたり、おやつと一緒に与えたり、今まで以上に手軽にお使いいただけます!

専用計量スプーン付属
4kgの猫ちゃんなら大体スプーン半分くらい。6kgの猫ちゃんならスプーン3/4杯くらい。
猫ちゃんの体調やおなかの具合を見ながら調整してくださいね。
あくまでも目安で、多少飲ませすぎても問題ありませんが、おなかを壊しやすいにゃんこに与える際にはごく少量から始めて、様子を見ながら調整してあげてください。

水に溶かして専用スポイトで与える場合は、スプーン1杯あたり2cc以下の水で溶かして与えるのが効果的です。

錠剤8粒いりもできました

錠剤も、お試しに便利な8粒入りパックができました!
まず最初は8粒入りで効果をお試し下さい〜

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet


「体内の菌バランスを整えることで人体に有益な作用をもたらす生きた微生物」およびそれらを含む食品自体が「プロバイオティクス」です。
WHOによる最新の定義としては、「充分な量を与えた場合に健康上の利益を宿主にもたらす生菌」とされています。

抗生剤による殺菌法では悪玉菌と一緒に善玉菌も減少してしまい、多くの場合、善玉菌が復活する環境ができると悪玉菌も復活してしまいます。
また、殺菌剤が聞きにくい耐性菌ができてしまうリスクもあります。
そこで、菌全体を減らすのではなく、善玉菌を増やすことによって健康を維持しよう、ということなのです。
耐性菌リスクがきわめて低く、薬ではないので副作用もなく、ゆるやかにやさしく作用する方法です。殺菌との併用も効果的です。

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

●効果が早いから(50頭中42頭が2日で違いを実感※メーカーテスト)
プロバイオデンタルペットは、フリーズドライした生菌なので、水分を得ると活動を始めます。
そのため、体内で菌が育つのを待つ必要がある他のサプリメントより効果が早く出ると考えられます。

●おくちの雑菌の繁殖は身体の健康にも深く影響するから
歯肉の炎症をはじめとするお口のトラブルが全身に多くの影響を与えることは、昨今の研究で明らかになってきています。
お口の雑菌は腫れた歯肉や口内炎から血管内に侵入し、その死骸の内毒素は体全体の健康に著しい悪影響を及ぼします。
口腔内の菌バランスを正しくすることは、健康の維持にも大きくかかわっているのです。

●ハミガキが届きにくい場所にも働くから
飲み込んだプロバイオデンタルは胃や腸で吸収され、唾液に混じって分泌されます。
つまり、ハミガキができない猫でも、歯ブラシが届かない場所にも効果を及ぼすことが出来ます。
猫用品専門店としては、ここがとっても重要なオススメポイントだと思うんです!

●耐性菌リスクが少ないやさしい方法だから
「菌を減らす」のではなく「良い菌を増やす」ことに着目した、副作用のない、ローリスクな方法だから、家族の一員に安心して使えます。

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プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet
プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

口臭の主な原因物質は、お口の中の嫌気性菌が、歯垢や舌苔に含まれる蛋白質を分解することによって発生するガス。
特に歯周病原嫌気性細菌の仲間はたくさんのガスを発生させます。
とっても不快なこのにおい、実は臭いだけでなく、生体組織の有害物質としても知られています。
口臭は、においの問題だけでなく、健康状態の赤信号でもあるんですね。
また、歯周病原嫌気性細菌を含む嫌気性菌を減らすことは、口腔内の炎症を防ぐことにもとっても効果的なんです。

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

嫌気性菌はどうやって増えているのか。
それには、お口の中のバイオフィルムと密接な関係があります。

「バイオフィルム」とは、微生物の共同体です。細菌同士が手をつないで膜を形成している状態です。
特にお口のなかで歯肉と歯の間にできるものは“プラーク”と呼ばれます。ハミガキのCMなんかでよく聞きますよね〜

最初に、歯の表面に唾液の糖タンパクで薄い皮膜が作られます。
これに細菌が付着することができるようになり、バイオフィルムになります。

歯と歯肉の間、表面に出ている側は「歯肉縁上プラーク」と呼ばれ、ここにいるのは必ずしも悪玉菌ではありませんが、もっと深い部分「歯肉縁下プラーク」にいる嫌気性菌と協力し合い、唾液による洗浄・除染や白血球の食菌から自分たちを守っています。
そうして、歯肉縁下プラークの嫌気性菌は増殖し、歯を蝕み、歯肉に炎症を起こし、不快かつ有害なガスを発生させるのです。
こうなってしまうと、歯肉縁上プラークがバリアのように働き、消毒薬や抗生物質でも表面の非悪玉菌を除去するだけにとどまり、歯肉縁下プラークまで浸透するのは難しい…

では、バイオフィルムを除去するにはどうしたらいいのでしょうか。

動物病院での専門的処置、口腔洗浄剤による洗浄、ブラッシング(ハミガキ)による機械的な除去…
どれも、猫にはなかなか…いやかなり難しい。
口内炎や歯肉炎など、猫ちゃんのお口のトラブルに悩む飼い主さんは多いのに、今ひとつ効果的な対策が見当たらないのはそのせいかもしれません。

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

そこで、ゴロにゃんは、プロバイオデンタルペットをオススメします!
フリーズドライされた生きた菌が、水分を得て活動を開始。
悪玉菌の増殖や歯垢・バイオフィルム・舌苔の発生を抑制する物質を生成し、抗生物質や消毒剤でも除去が難しいバイオフィルムの発生を抑えます。
また、専門的処置のあとで用いた場合、キレイになった後に新しくバイオフィルムが形成されず、お口のトラブル軽減効果が期待できるんです!

善玉菌の代表として特に知られているのが乳酸菌ですが、乳酸菌は生きたままお口の中に長く留まることができません。
口腔専門のプロバイオデンタルペットは、本来口腔内にいる菌をフリーズドライにしているため、お口のなかで最も効果を発揮します。

お口からドブのにおいがする犬を調べると、ドブにしか住まない菌が発見されることもあります。
あらゆる場所を舐めるなど、人間ではありえないほどの過酷な口腔環境の変化が常に起きていますので、プロバイオデンタルを毎日のオーラルケアの一部に加えていただくことが理想的です。

愛犬の口臭に悩んでいたゴロにゃんスタッフも、感動的な変化を実感しておりましたよ〜

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet
プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

口腔善玉菌(K-12・M-18)はフリーズドライの状態で含まれていますが、唾液や水に触れることで活動・増殖し、その中で抗菌性の生成物(サリバシンA・サリバシンB)を作り上げていきます。
プロバイオデンタル1粒もしくはスプーン1杯を10cc以下の水に溶かして半日くらい置いた状態が、もっとも善玉菌が活発に働き、サリバシンや歯周病菌を寄せ付けない酵素(デキストラナーゼ)を最大限に生み出している状態といえます。

市販のペットボトルのキャップの容量が約7ccなので、それくらいでもOKです。
粒タイプは水の中に入れて10分ほどで崩れてきますので、よくかき混ぜてから半日置いてください。
半日置いている間は、フタ付の容器に入れるかラップなどで密閉して、直射日光の当たらない冷暗所(2〜45度)で保管してください。
(湿気が入りやすくなりますので、冷蔵庫での保管は避けてください。)

溶かした水は舐めてもらえるようなら舐めさせて、舐めようとしない場合はスポイトなどで歯茎に直接垂らすか指で塗りこむのが、もっとも効果的な与え方です。
(溶かした水は、水の腐敗の可能性を考えて24時間以内に使い切ってください。)
溶かさずに与えても善玉菌が生み出した生成物が腸管から吸収され、唾液に分泌されて戻ってくることが確認されておりますので、どうしても口腔内に直接塗ったり垂らしたりが難しい場合は、粒を飲み込ませても大丈夫ですよ!

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

悪玉菌に数で負けないよう、効果がないように感じたら濃度を2倍〜4倍に変えてあげてみてください。
また、殺菌・減菌を目的とした食品やサプリメントと併用する際は時間帯を分けてくださいね。
抗生剤など強い殺菌剤と併用する場合は、殺菌剤の影響を受けないよう水に溶かしてK-12・M-18菌を水で増やしてからあげると効果的です。
他の猫ちゃんや、ウサギ・犬などと一緒に暮らしている場合は、他の個体から影響を受けている可能性がありますので、全頭でお試しいただいて様子を見てください。

プロバイオデンタルペットとはどういう商品ですか?

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet
プロバイオデンタルは、口腔内の善玉菌が増えると悪玉菌が住めなくなる仕組みを活用し、虫歯・歯周病・口臭の原因となる悪玉菌を減らす「K12」「M18」という善玉菌をフリーズドライさせたサプリメントです。
既に欧米での5年以上販売されてきたベストセラー商品で、200万個以上の販売実績のあるオーラルケアです。

日本国内では、さらに品質を高める為、4年前から独自に研究。
現在は、人用、動物用共に各医療業界(歯科医様・動物病院様)で扱われており、話題を呼んでいる口腔専門のサプリメントです。

この効果は獣医師会でも注目を集め、専門誌『CAP』2013年5月号ではプロバイオデンタルペットの特許成分 Streptococcus salivarius K12・Streptococcus salivarius M18についての特集が編まれました。


口腔善玉菌とはどういうものですか?

プロバイオデンタルに含まれる菌は、ニュージーランド、オタゴ大学の研究により人間の口腔内から発見されました。


生まれつき非常に口臭を引き起こしにくく、虫歯や歯槽膿漏もない人は、わずか人口の2%。(USA・ハーバード大学調べ)
その限られた貴重な人は、他の98%の人々とは菌プロフィールが違い、有害な悪玉菌の増殖を阻害する善玉菌「K12・K18」を保有していることが解りました。
プロバイオデンタルは、この貴重な人たちだけが保有する善玉菌を活用、強化するサプリメント。

口臭の原因は、歯槽膿漏菌など有害な悪玉菌が主な原因とされています。 通常のデンタルケアと併せてK12・K18菌の移植により菌バランスを整える事が欧米で注目されています。
K12・K18菌は、口腔や喉、耳のケアとして商品化されました。
もともと人間用に開発されたこのプロバイオデンタルですが、犬や猫にもとても効果があることが判り、ペット用のものも販売開始となりました。


いつ与えれば良いですか?

薬ではなくサプリメントなので、与えやすい時間に与えて下さい。
1粒の大きさは、250mg(直径8mm)の小粒タイプなので、味に厳しい猫ちゃんも大喜びですが、粒がダメな子は砕いて粉にして与えるか、水に溶かして専用のスポイトセット(左写真/別売)であげましょう。
スポイトは、ペットが気になりにくい極細タイプ(管の外径はわずか1.4mm)。
※水に溶かした際は、24時間以内に与えて下さい。


他の薬との飲み合わせは気にしなくて良いですか?

通常、特に飲み合わせに気を付ける必要はありませんが、ご不安のある場合は獣医にご相談下さい。


錠剤のままで服用して効果はありますか?

唾液の僅かな水分で生菌が一気に増えて腸から再吸収されて口腔に分泌されるため、わんちゃんや錠剤が平気な子には錠剤のままで与えても充分効果があります。
粉末にしてフードに混ぜて与えても、効果に変わりはありません。
ハミガキができるなら、錠剤をつぶしてハミガキするとより一層の効果が期待できます。



錠剤・粉末で与えるのが難しい場合、1錠あたり2cc以下の水に溶かして与えるのがよいでしょう。


おなかをこわしやすい子なので心配です。

プロバイオデンタルペットは、生菌の塊です。
本来口腔内にいる菌ですので、ほとんどの場合はまったく問題ありませんが、おなかを下しやすい子にはまずごく少量(1/5粒程度)を与えて様子を見てみてください。
特に体調に不安がある場合、消化器系の疾患がある場合はご使用をお控えください。
(薬ではありませんので治癒・治療の効果はありません。)

成分中の「甘味料」は虫歯の原因になりませんか?

甘味料(エリストール)は、虫歯の原因にならずカロリーゼロ、糖代謝に影響を与えません。


高齢の犬なのですが、口の中が泥の匂いがします。

そういった症状のワンちゃんや猫ちゃんでも、このサプリメントで効果が期待できます。
もともとの持病が治ることは期待できませんが、予防や症状を抑え、口臭、痛みを軽減することができると多くのワンちゃん、猫ちゃんの飼い主様からのお声を頂戴しています。

●栃木県 K.S様

1年前、猫を拾ったのですが目、鼻、口が全部グシュグシュで臭かった為、物病院に連れて行きました。
その時に先生から「菌バランス調整」を勧められ始めました。
2週間で良好な兆しが見え3ヶ月経ったら目、鼻、口共にすばらしい良好状態を保った為、1年経った今も愛用しています。

●東京都 S.S様

「菌バランスを調整する」という自然なコンセプトが気に入ってうちの子(犬7歳)に使い2ヶ月経ちました。
顔をそむける程のお口だったのが本当に良くなりました。
回りのペットを飼うお友達にも差上げたら、4頭中3頭は4〜5日で分かったと喜ばれました。
粉の方が良いのでしょうが粒でも結果は良好で、ついでにお腹の調子も崩さなくなった様です。これからも続けて行きたいと思います。

メーカーホームページより引用

 

 

プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet

ハミガキ。
ただ猫には本当に難しい。

それで、ドライとウェットを比べるとドライを食べている猫の方が、口内炎になりにくいという検証から、ドライだけを食べさせるということを推奨されている獣医様もいらっしゃいます。
しかし猫は、本当に水分が必要な動物なのです。
口内炎の心配のためにドライのみで、水分をおろそかにしていると、腎臓や泌尿器系に負担がいき、他の病気になりやすくなる。
本当にここは、シーソーのように両極端な正論がございます。

ハミガキできると本当に少しはお口の中のトラブルが減るのですが。

口内炎ができた時に、抜歯をすると良いのですが、それを望まない飼い主様は多数。
なぜなら、他の重篤な病気にかかっているため老猫に麻酔をかけるという事に抵抗がございます。
本当にそうなんです!
なんとかならないかっとずっと思っております。

これからも良いものを探し続けると思います。
きっとまだまだ完全はないと思うのですが、今できることを少しでも考えてあげたいと思う今日この頃です。

錠剤粉末
原材料エリスリトール、乳酸菌・酵母の共棲発酵産物、乳酸菌/結晶セルロース、タウリン(抽出物)、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素、香料、甘味料(ステビア)エリスリトール、乳酸菌・酵母の共棲発酵産物、乳酸菌/結晶セルロース、タウリン(抽出物)、甘味料(ステビア)
内容量15g(1粒あたり250mg×60粒)42g(付属スプーン120杯相当)
与え方1日あたり、以下の量を目安に与えて下さい。
【体重8kg未満】1粒
【体重8kg以上16kg未満】2粒
【体重16kg以上】3粒
【体重8kg未満】350mg(付属スプーン1杯)
【体重8kg以上16kg未満】700mg(付属スプーン2杯)
【体重16kg以上】1,050mg(付属スプーン3杯)
※錠剤もしくは粉末のまま与えるか、水に溶かして与えて下さい。
※水に溶かす場合、1粒あたり10cc以下の水で溶かし24時間以内に与えて下さい。
(専用容器とスポイトセットをご利用下さい。)
製造日本
医薬品ではありませんので、病気や疾患に治療の効果を期待するものではありません。
・湿気を避け、2℃〜45℃の範囲に保管下さい。
・天然由来原料を使用している為、色調、におい等にばらつきがある場合がありますが、成分、安全性には問題ございません。

【口内炎・歯肉炎・口臭】【プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet 錠剤タイプ 60粒入り(0058)】ねこ用 猫用 ネコ用 プロバイオティクス 口腔ケア

【口内炎・歯肉炎・口臭】プロバイオデンタルペット Pro bio dental Pet 錠剤タイプ 60粒入り(0058)【ポイント10倍】

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商品番号 80031-00-0001

ゴロにゃん価格3,000円(消費税込:3,300円)

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原材料エリスリトール、乳酸菌・酵母の共棲発酵産物、乳酸菌/結晶セルロース、タウリン(抽出物)、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素、香料、甘味料(ステビア)
内容量15g(1粒あたり250mg×60粒)
与え方1日あたり、以下の量を目安に与えて下さい。
【体重8kg未満】1粒
【体重8kg以上16kg未満】2粒
【体重16kg以上】3粒
※粒のまま与えるか、水に溶かして与えて下さい。
※水に溶かす場合、1粒あたり10cc以下の水で溶かし24時間以内に与えて下さい。
(専用容器とスポイトセットをご利用下さい。)
製造日本

※外装が商品画像と異なる場合がありますが内容に変更はございません。あらかじめご了承ください。
・開封後はお早めにご使用下さい。
・パッケージでの保管をお願いしております。パッケージを閉める際には空気を必ず抜いて閉めてください。
・異常が見られた時は使用を中止し、医師に相談して下さい。
・天然由来成分を使用しておりますので、色調、におい等にばらつきが生じる場合がありますが、安全性に問題はありません。
・直射日光を避け、ペットおよび小児の手の届かない2〜45度以下の涼しい場所に保管して下さい。もし冷蔵庫などに入れる際には パッケージから空気を抜き、また、2重に袋を重ね、空気と接触しないように保管してください。