キーワード: 価格:円〜
キャッシュレスで5%還元

ゴロにゃん公式twitter ゴロにゃん公式instagram

メールマガジンの登録・解除はコチラから

猫じゃらし専用 ウォールポケット

猫砂飛散防止用人工芝 nekoshiba

もしもの時に

はお休みを頂いております。
(土曜日・日曜日・祝日・振替休日および年末年始・夏季休業期間)

WEBからのご注文は年中無休24時間受付ですが、定休日はメール返信、発送業務はお休みです。

偽サイトにご注意ください

新作 新商品

キャットフード

フードをブランドで選ぶ

フードを目的で選ぶ

療法食 もっと見る
ケアフード もっと見る

フードを年代で選ぶ

フードをカテゴリーで選ぶ

TOP > 情報・投稿 > ゴロにゃんママの情報局 > ゴロにゃんママの情報局 - 2. 猫を迎える > ゴロにゃんママの情報局 - 2. 猫を迎える 猫を迎えよう (3) 飼う前に準備しよう

ゴロにゃんママの情報局
猫を迎えよう
飼う前に準備しよう

飼う前に準備するものを書いてみました。
一応参考にしてみて下さいね。寝場所やトイレは、一度決めたら動かさないようにするのでしっかり準備して下さい。
あちこち移動していると、猫が覚えられないからです。ハウスやベッドは、家族の目の届く場所で、猫が落ち着ける場所を選びます。
でも猫って絶対こっちが決めたベッドには、寝てくれないですよね
。いつもどこかお気に入りがあって、そこに寝ている。でもそこもしばらくしたらまた変える。
まあだいたい穴蔵みたいなところとか、高いところが大好きです。
人がひんぱんに通る場所は、落ち着かないので、あんまりそんなところで寝ることはないですけどね。
子猫が安心できるように、ベッドには、かぎなれたにおいのついた毛布などを前の飼い主さんにもらえるとグッドです。

トイレは、寝場所からあまり離れてない場所で、人目につかない静かな場所を選ぶとよいです。
廊下のすみとか階段の下、洗面所や、人間のトイレの中なんてお家もあったり、ベランダに設置しているご家庭もあります。
どちらにしても、自由に猫が行けるようにしてあげて下さいね。トイレの中に、もらってきた猫砂を入れておくと、トイレの場所を覚えて、すぐに用を足せるようになります。

すんごいスーパー猫ちゃんがいて、水洗トイレで用を足すことのできる猫っていうことで一時話題になりました。
もしかしたらそんな衛生的で、ラクな猫にしつけられるかもって考えていませんか?
でもゴロにゃんママのこれまでの教訓からすると、猫には普通のトイレを覚えさせる方がいいと思います。
なぜなら、老猫や病気で体が不自由になったときでも、猫は最後の最後まで自分でトイレに行こうとします
もちろん病気や症状によっては、元気でもトイレにいけない猫もいますが、大抵の場合、どんなに症状が重くても、フラフラになっていても自分でトイレに行こうとするのです。
そのときにトイレ自体に上れなかったりすると、気力も体力も相当に使ってしまうことになります。
猫が元気な時には、人間にとって便利で助かることでも、先々の事を考えると普通でいいんじゃないでしょうかねえ。
とゴロにゃんママは思うのであります。
そしてここに必要なもののリストをちょこっと書いてみました。
ここである程度何を用意しなければならないかチェックしてくださいね。もちろん代用できるものはいっぱいあるので、参考までにして下さい。

《最初から用意するもの》

●フード

普通の食事は、市販のウェットフードの缶詰やドライフード(通称カリコリ・カリカリ)。成長段階ごとにいろんなタイプのフードがあります。猫の飼い方(食事編)を参照して下さいね。

●水飲みと餌の食器

水飲みと餌の食器は分けてください。食器は、ペットショップなどで数多くの種類が販売されていますが、食べているときにずれないよう、軽すぎず、安定性のある底にゴム加工されているものがおすすめです。
浅めの食器で縁がなめらかになっているものを選ぶこと。できればステンレス製のものが手入れもしやすく衛生的です。
意外に使いやすいのが瀬戸物の食器。汚れもすぐに落ちて、人間用でも猫用でもやっぱり食器として優れたものは同じですね。
猫は、舌を使って舐めるように食べるので、最後までえさを食べることができる形のものを選んで下さい。でも小さい子猫だと、大きすぎる場合があるので、浅い普通のお皿などで当分の間、代用するのもいいかもしれません。

●トイレ

砂を入れるトイレの容器がまず必要です。ある程度の大きさがあれば、成猫になっても長く使えます。
フード付きのものや、おまるの形をしたもの、自動で処理をしてくれる電動式の高価なものまで、いろいろあります。
ただし子猫の場合、サイズが大きくて用を足せない場合があるので浅い箱のようなものに、砂や新聞紙など入れて入りやすい工夫が必要な場合もあります。
そして、そこに固まる砂などを入れます。
一般的なのは砂タイプ、木のくずタイプ、シーツ・パッドを利用した物、排泄物のにおいを吸収するようなタイプのものなど、いろんなタイプが市販されています。
もちろん新聞などで手作りする方法もあります。ケースの底に折り込み広告などの紙を厚めにしいてその上から、新聞紙を細かくちぎってふかふかに入れます。新聞紙をそのまま入れるとちょっとペタンとするので、「ちっぎって入れる」っていうのがポイントです。
いろいろ出ている市販の砂やパッドなどは、子猫がきちんとトイレができるようになってから、いろいろ試してみるのもいいかも。

●猫用ベッド

小型のケージやサークル、ペット用ベットで代用する場合もあります。
猫が落ち着ける自分の部屋のようなものであれば、ダンボールや脱衣カゴに毛布などを敷いて作ってもOKです。
その時に敷く物ですが、タオルなどはツメが引っかかりやすいので、毛布など目の細かいものがいいと思います。夏場は通気性の良いコットンなどを使用することをおすすめします。できればこまめに洗ってあげて下さい。
猫用ベッドを決めても、猫は好きなところで寝ます。ですから、落ち着ける場所のひとつとして、置いてあげるくらいの気持ちで設置した方がよさそうです。ちなみにうちの「かりん」はプリンタの上が大好きでそこの上に寝ています。今は子猫だからいいけど、大きくなったらどうするつもりなのでしょうかあ!!

●爪研ぎ

布製、ダンボール製、縄を巻いたものなど、いろんなタイプの爪とぎ器が市販されているので、いろいろ試して、猫がもっとも好むものを探して下さい。
手作り派であれば、カーペットの切れ端を利用したものやコルクの鍋敷きなんかで代用することもできます。

●キャリーバッグ

キャリーバッグ(キャリーケース)は、通気性がよくって、扉の開閉部分がしっかりしているもの、掃除のしやすいもの、猫が嫌がって出てこないときに出しやすいフタの物を選ぶと良いでしょう。
めったに使わないといって、購入しないでおくと動物病院に行く途中で逃げられてそのまま迷子になっちゃうというケースを良く耳にします。ですから猫を安全に運べるキャリーバッグは、用意しておいた方がいいと思います。ゴロにゃんのおすすめキャリーバッグはこちらです。使いやすいハードキャリーはこちらがおすすめ。


《必要なもの》

●グルーミング用品

日々のヘアーのお手入れをする道具です。
ブラシ、のみ取りクシ、爪切り、綿棒、シャンプーリンスなどがあります。詳しくは、猫の飼い方(お手入れ編)で。

●猫の救急箱

普段から猫のケガや事故などに備えて作っておくと便利です。どれを選んでよいか分からない場合は、市販でセットされているタイプのものもあります。

●おもちゃ

とにかく、子猫は良く遊びます。おもちゃで遊びながら育つので、かんだり、追いかけたりといった本能的な欲求を満たすことのできる安全なものを与えることが大切です。
迷ってしまうほど、いろんなタイプのものが市販されいてます。

●猫草

自分で種を買ってきて、育ててもよいですし、一鉢300円くらいで市販のものもあります。特に完全室内で育てる場合は必需品となります。

●ロールクリーナー

どちらかというと人間用。ソファや布団、衣服に付いた毛を取り除くために必要なものとなります。

●消臭スプレー

最近は特に強力なものが市販されていて便利。

●バスタオル・タオル

子猫専用のバスタオルやタオルを用意しましょう。人間用とは分けて使用すること。

●ぞうきん

これもできれば、子猫専用のぞうきんを用意しておくとトイレの掃除なんかには必要な物です。


《できれば揃えたいもの》

●首輪

完全室内飼いをしていても、万が一、外に猫が出て行ってしまったときに、首輪に連絡先が書いてあったりするととっても探しやすいです。ここでちょっとコマーシャル!『ゴロにゃん』では、猫ちゃんの首輪着用を積極的にすすめています。最近は、完全室内飼いの猫ちゃんが多くなって、首輪を付けさせない方もおられますが、首輪はおしゃれのためだけでなく、脱走、迷子、緊急の災害時などの万が一という時、猫ちゃんの戻ってくる確率を少しでも高くするという利点もあるので、普段からの着用を考えてみてね。
ゴロにゃんオリジナルの子猫用はじめて首輪は、本当に子猫ちゃんの練習用としてばっちりのものです。ぜひ子猫用はじめて首輪を試してみてね。抗菌・防臭・防汚の優れもの。超人気の商品となりました!

●洗濯ネット・グルーミングバッグ

病院に行くときなど、猫によってはおとなしくしてくれない子を入れていくのに持っていると便利。
グルーミングバッグなら、爪切り、耳の掃除、シャンプー時にも使えて、これから猫の必需品になっていくかも。

●ケージ

ケージに子猫の時から慣れさせておくと、万が一病気で入院なんてことになっても、ストレスを最小限にすることができます。
猫が苦手な来客の時にも便利ですよ。先住猫がいて後から新入りが来るときなんかにもケージがあると便利です。
しばらく慣れるまで新人さんにはケージに入ってもらって「自分の居場所」を確保させるのです。そして機会を見て少しずつそこから、世界を広げていけるという訳です。
災害などがあった時でも、ケージに慣れている猫だと離れ離れになる可能性が、少なくなります。もちろん避難所のルールがそれぞれあるので、あくまで仮説ですが…。

●歯磨きセット

猫も、必ず子猫の時から歯磨きを習慣化できたらいいですね。口の中のトラブルは、重大な病気が隠れていることが多いので、日頃からのお手入れが肝心で、病気予防には必須アイテムです。

●キャットタワー

高低差のある場所を作ることが猫にとっては、理想の住環境。マンションなどの平面的な住まいであれば、キャットタワーやそれに変わるもので工夫が必要となります。


《あったらいいなあって物》

56にゃんの服おしゃれ首輪

猫用品専門店ゴロにゃんの猫服「若草物語」首輪にいろいろなおしゃれ用品を組み合わせて楽しむスタイルで、とても楽しい時間を過ごせます。
ゴロにゃんママはここの運営管理者なので、一応コマーシャルさせて下さいね。
でもくれぐれも猫ちゃんの様子を見ながら着させてあげて下さいね。
どうしてもいやがる猫ちゃんには、首輪タイプもありますよ!!
猫用品専門店ゴロにゃんの猫服「黒レース&リボン付タータンチェック丸猫服」
猫用品専門店ゴロにゃんのおしゃれ猫首輪「取り外しOK♪リバーシブルにゃんリボン猫首輪 Mサイズ (タータンチェックとブラックボア)」
黒レース&リボン付タータンチェック丸猫服それも極端にいやがるようなら、あっさりとあきらめて下さいね。

●またたび

猫にまたたび。一度は試してみて。元気がないときやバテているときなど生活のちょっとした刺激になり、いきいきとします。

●サプリメント類

いろんなサプリメントがあるけど、とりあえず「SGJプロダクツ・新シーオーガニック」がおすすめです。
健康な猫ちゃんでもこれで偏った栄養を補給することができるのでちょっと安心です。でもあくまで、これは補助的に飲ませてあげるもので、普段からの食事に重点を置いて下さいね。

●猫が楽しむビデオ

猫が見て楽しむビデオがあるのですよ。魚が好きだったり、鳥がすきだったりと猫によって好みはありますが、結構これが猫うけするのです。鳥を見たときに発する「カチカチカチ」という声を聞いた事がない方はぜひ一度おためしあれ。最初は半信半疑でしたが退屈猫には、いいかも。

●柱や家具をガード

爪研ぎでどうしても柱や家具をガリガリやってしまう猫やどうしても傷つけられたくない物がある時は、これを貼っておくと効果絶大!!
ゴロにゃんママ宅では、段ボールを適当な大きさに切って、それでガードしています。特にソファーの角です。ちょっと格好悪いけど、仕方がないのですう。

●キャット・ドア

猫が自由に出入りできるキャットドア。網戸に取る付けられるタイプもあって、これも結構人気です。ゴロにゃんママは、以前住んでいたマンションで、手作りのドアを設置していましたよ。その先には、猫しか入らない、これまた手作りの「すのこ」を利用した小屋につながっているのです。ひなたぼっこには丁度よかったのですが、引っ越しの時に処分してしまいました。あれ…結構うちの猫ちゃんには好評でした。苦心して作ったかいがあったというものです。

●猫に快適な住まい

できればできれば揃えてあげて下さいね。


《もの以外の準備》

そして、準備する物(モノ)も大切ですが、子猫はとにかく遊び好き。
なんでもかじったり、口の中に入れたりしておもちゃにしてしまいます。電気のコードは、留守にするときは、しっかりとコンセントは抜いておく事や、漂白剤、殺虫剤、除草剤、防カビ剤などの薬品は、届かないことろにしまって管理して下さい。
また置物や花瓶、かじれるモノ、高価で大切にしているもの、割れやすいものなどは、あらかじめしまっておく事も大切です。
暴れ回って壊されても、猫に当たれないですからね。
それにこれは、飼ってからの事になりますが、子猫の時には考えられないような事故が起こります。

ゴロにゃんママの実家でも、100匹近くの子猫が12回のお産で誕生しましたが、不幸にも子猫が事故で亡くなった事が一度あります。
それは、お風呂場の水。たまたま昨晩の水を抜くのを忘れて、なおかつお風呂のふたが少しずれていた事が、悲しい結果を招いてしまいました。
朝起きると、子猫がお風呂場でおぼれて死んでいました。そんな事のないように、お風呂場の水はしっかりとチェックして下さい。成猫になれば、それ位の深さは絶対に大丈夫なんだけどね。

あと子猫は階段からよく落ちます。落ちても大抵は全然平気なのですが、落ちどころが悪いとけがをすることもあるので、気をつけてあげてね。
ネットで落ちないように防護するとか、階段の近くには行かせないとかの工夫が必要です。
ベランダにも最初の頃は出さない方がいいと思います。これも子猫は何回か、えーと3回くらいかな?どれも2階からだったけど、落ちたことがあります。でも幸いケガもなかったのだけど…。これも飼い主さんの責任です。

それにお友達の家で、やはり子猫が死んじゃった原因が、スーパーの袋。持ち手のところに、首が挟まって事故につながりました。スーパーの袋は、猫ちゃんにはとても危険なものです。あのカサカサという音も魅力的なんでしょうね。それに、首に挟まって危ないというのもありますが、猫草のかわりにかじってちぎって食べちゃう猫が急増中!ですから置きっぱなしにせずにぜひぜひ、ちゃあんとしまって下さいね。

それにケガをする心配ってのではないのですけど、特にお掃除はしっかりとやっておく必要があると思いますよ。なぜなら子猫はとにかく隙間が大好き。家具と壁の隙間、押し入れの中、戸棚の中…。
特に、洗濯機の下なんかは、これまで飼った子猫の大半は、必ずといって1回はもぐり込みますかねえ。汚いねえ!!
そのたびにあの隙間は、子猫にとってたまらないのだと確信いたしておりますデス。ハイ。
ですからホコリまみれの子猫を作りたくなかったら、お掃除お掃除なのです。普段からお掃除をしっかりやっているお宅の方は、全然心配ないと思いますが、ゴロにゃんママのように、テキトーにやっている方はこの際、しっかり見回して下さいね!!

あと、猫が来てからの注意ですが、まず子猫にガスコンロでの事故を未然に防ぐために、火の怖さを教える必要があります。
ゴロにゃんママは、子猫が新しい家にちょっと慣れてきた時分に、コンロのガスをつけて、わざと抱いて火に近づけます。
大抵は何回かそれをすると、この近くは危険だとあんまり寄ってこなくなります。寄ってきてもポ〜んとコンロ台に飛び乗ったりはしません。
これは猫の飼い方・しつけ編でも書いていますが、コンロのまわりに、飛び乗りやすいような高さのあるものは、置かないように準備して下さいね。
それと、意外に最近はやりの対面型キッチンは、猫にとって飼い主をじっと眺めることのできる格好のカウンターがついていて、「飯待ち」には最適な場所となるのですが、ついつい大人の猫でも、危険を忘れやすい所となってしまうようです。
「シロ」もこの間コンロの脇を横切って、しっぽがちょっとだけ火事になりました。そんな子に育てたつもりはないのに〜。お母さんは悲しい!!

IHクッキングヒーターは直接炎が出なくて、触っても大丈夫ということで、最近ググっと使われている家庭が増えているようですが、猫にとっては、案外これが落とし穴。
IHクッキングヒーターのそれ自体は熱くなくっても料理した鍋は熱く危険なので、てんぷら油などを、ひっくりかえそうものなら大やけどを負います。
とにかくそこは危ないところだと教え込む必要がありますね。
でも火を見せれるわけじゃないから、ちょっとしつけも難しいかも。
まあゴロにゃんママなら、沸騰した「やかん」かなんかに近づけて教えるかなあ。なんせIHクッキングヒーターは使った事がないのでこれは想像ですが…。(;^_^Aフキフキ。

新参者の「かりん」は、実はちょっと前に死にかけたのです。その原因は、今、結構はやりの縦型ブラインド。ゴロにゃんママ宅では、縦型のブラインドを使っているのですが、あれって下の部分はひもでつながっているのです。「かりん」はブラインドの中で遊ぶのが大好きなので、いつものようにじゃれていたのですが、それはもう異常に暴れて…。気が付くと、首にそのひもが絡まっているのです。あわててはさみでちょん切りました。目の前で良かったのです。あれが、見ていないところだと、あの子はもう死んでいたかも。その後すぐに、めぼしいブラインドの下のひもを全部外しましたよ。考えられない事故が起こるのです。子猫のうちは…。


さて、あなたのパートナーとなる、子猫は決まりましたか?
それでは子猫を迎える準備ができたら、家の中の安全を確保して、子猫を迎えるとしましょう(*^▽^*)

-------------------------------------------

ゴロにゃんママの情報局
●ゴロニャンママの
情報局って何?
●猫について
●猫を迎える
●猫の飼い方(食事編)
●猫の飼い方(しつけ編)
●猫の飼い方
(お手入れ編)
●猫の病気とけが
【参考文献】
猫のすべてがわかる本 - 飼いたい人から飼っている人まで
著者:スージーペイジ
発行所:株式会社ベストセラーズ
ナチュラルキャットケア - 猫のための「癒し」の医学
著者:ブルース・フォーグル
発行所:ペットライフ社
イラストでみる猫学KS農学専門書
著者:林 良博
発行所:講談社
エドニー先生の猫と楽しく暮らす本 - 日常のしつけから健康、手入れ、最新グッズまで、あなたのネコをよりよく知るためのマニュアル
著者:アンドリュー・エドニー
発行所:ペットライフ社
ネコの食事百科カラー版ネコ百科シリーズ
監修:宮田勝重
発行所:株式会社誠文堂新光社
痛快!ねこ学
著者:南部美香
発行所:株式会社集英社インターナショナル
猫の医・食・住
編者:猫の手性編集部
発行所:株式会社どうぶつ出版
ペットがガンになってしまったら
筆者:宮野のり子・花田道子
発行所:株式会社メタモル出版
私の猫のお医者さん
監修:小田哲之亮
発行所:株式会社婦人生活社
ペット用語事典
編者:動物出版
発行所:株式会社どうぶつ出版
猫をよろこばせる本―PHP文庫
著者:沼田朗
発行所:PHP研究所
「猫は三年の恩を三日で忘れる」は本当か? - キャットおもしろことわざ学PHP文庫
著者:武藤眞
発行所:PHP研究所
世界の猫カタログ BEST43
監修:佐藤弥生
発行所:株式会社新星出版社
新猫種大図鑑
原著者:ブルース・フォーグル
発行所:ペットライフ社 発売:緑書房
完璧版猫の写真図鑑CATS-オールカラー世界の猫350 地球自然ハンドブック
著者:デビッド・オルダートン
発行所:株式会社日本ヴォーグ社
もっとも詳しいネコの病気百科
編者:矢沢サイエンスオフィス
発行所:株式会社学習研究社
猫の病気とケアがわかる本 - CAT'S MANUAL
監修:宮田勝重
発行所:広研印刷株式会社
猫の事典
著者:犬養 智子
発行所:株式会社ごま書房
図解雑学 ネコの心理 図解雑学シリーズ
監修者:今泉忠明
発行所:株式会社ナツメ社
猫の飼い方 - 子猫の選び方から食事・手入れ・しつけ・健康管理まで
著者:加藤元
発行所:株式会社池田書店
かわいい猫との暮らし方・しつけ方
著者:小島正記
発行所:成美堂出版株式会社